月に行けるって本当?一般人でも月に行くことができる時代になってきたんです!もうそこまできた宇宙旅行

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皆さんこんにちは顔でかです。

突然ですが私顔デカ、再来年、月に行く予定です!

あくまで予定です。

でも可能性は0ではないのです。

みなさんももうご存知だと思いますが先日ZOZO前社長の前澤友作氏が世界中から8名、月周回旅行のクルーを募集しました。

私もそれに応募しました!

絶対に受かってやる!

でも受からない可能性もあるんですねこれが。

あ〜これを逃したらもう月に行くことは一生無理なんだ……

と思っていましたがななななんと!

まだまだこれから月旅行の可能性はあるんです!

なので今日は民間人の月旅行の計画を紹介していきたいと思います。

あなたがが月に行ける時代がもうそこまできてる!

 

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deer Moon

冒頭でもお話しました前澤氏が主催するdeer Moonプロジェクト!

アメリカの宇宙ベンチャー企業「スペースX」と前澤氏が契約し、2023年に募集した著名なアーティスト(8名)とともに月周回旅行を計画している。

先日、このdeer Moonプロジェクトの応募がついに始まった。すぐに世界各国から多くの応募が殺到した。

応募から二日たった頃には30万人を超えたという。

この多数の応募の背景には大きな理由が二つある。

1つ目は先日前澤氏が応募条件の修正を行ったことだ。

当初2018年ごろは著名なアーティストという名目で応募を呼びかけたが、先日の募集会見では自身が思うアーティストの定義に疑問を持ち始めたことを語り、
「世界中で何かクリエィティブな活動をしてる人は全てアーティストって言ったっていいじゃないか」という自身の考えを訴えた。

2つ目は月周回旅行に使用される予定のロケット「スターシップ」が先日、飛行試験が行われたことに関してだ。

先日の飛行試験見た方も多いのではないか?

発射されたロケットが自力で帰還し垂直を保って見事着陸に成功した。

この成功は月旅行の安全性が証明され結果的に世界各国からの応募が殺到したと考えられる。

公式載せときます

https://dearmoon.earth/ja/
民間人初の月周回旅行

2023年が楽しみだ。

スペースライン

そこのあなた!

月に行く手段はロケットだけだと思ってませんか?

今の技術ではロケットで精一杯なのが現実です。

しかし

ロケット一発費用いくらかかると思ってます?

先ほどお話しした前澤友作氏のdeer Moonプロジェクト
あれ実は総額750円かかるらしいですよ!

安っっ!!

ってなわけあるかい!750億円です笑!!!

そんだけかかるわけですからなかなか一般人が行くことは難しいですよね。

その課題を解決する今計画中のプロジェクト

スペースラインだ!!

この計画はなんと月と地球をつないでエレベーターを作るらしい。

そんなことができるのか甚だ疑問だ!

しかし、この計画!理論上は既存の技術でも可能だということをケンブリッジ大学とコロンビア大学の宇宙物理学者は提唱している。

本当にそんなことできるのかよ!!

地球と月をつなぐ

正確には月から地球にケーブルを垂らす。

でもそんな月と地球繋げてもちぎれない頑丈なケーブルってあるの?

それがあるんです!

現在大いに期待されている素材のカーボンナノチューブです!

高校の化学で名前ぐらい出てきてません?

このカーボンナノチューブって日本の博士によって1991年に発見されて、オンリー炭素!炭素のみで構成されている円筒状の物質です!

極めて軽く、高弾性力、高電流密度耐性、高熱伝導性というような特性持ってるみたい。

この素材を用いての実験が進められていて2050年頃には私たち人間がエレベーターに乗って月に行けるかもしれない!

 

まとめ

いかがでしたか?

この世で月、宇宙に関心がない人などいるのでしょうか?

ここまで魅力的な月、宇宙に我々人間(民間人)が行ける日はもうすぐそこまできてる!

私は死ぬまでに一度!一度だけでいいから月に行きたい!

そして月から自分の生まれ育った地球をこの目でしっかり見たい!

この偉大な地球を我々の希望だった月から!

今日はありがとうございました

また明日。

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